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メッセージ

一緒に夢を追い
感動に出会いませんか?!

2020年、東京にオリンピックとパラリンピックがやって来ます。

その舞台で輝きを放つアスリートの多くは、今、このページをご覧頂いている皆さんと同じこれから未来を切り開いて行く世代の人たちです。そんなアスリートと一緒に夢を追い、そしてアスリートたちが与えてくれる感動を伝える現場の最前線で、私達と一緒に涙し喜び合える皆さんを待っています。

TBSグループである「ビューキャスト」は、TBSスポーツ局に多くのスタッフを派遣しています。

シーズン中の「プロ野球中継」はもちろんですが、「歴史に残るサッカー日本代表の試合」や「マスターズ」「世界陸上」「ボクシング世界タイトルマッチ」等皆さんの記憶に残る数々のスポーツ中継の演出を「ビューキャスト」のディレクターが担当しています。

そして、スポーツニュースの取材の現場でも、これまで巨人・東京ヤクルト・横浜DeNA・埼玉西武・千葉ロッテの球団担当記者の多くは、「ビューキャスト」のディレクターが務めてきました。MLB(メジャーリーグ)担当としてアメリカで取材を続けていたディレクターもいます。サッカーもJリーグの関東エリアチームから日本代表までを担当しました。

陸上・水泳・卓球・体操・バドミントン・柔道・バスケットボールなど2020年での活躍が期待される競技は勿論、スキージャンプ・スピードスケート・カーリング・モーグル・スノーボードなど、ソチ五輪での活躍が記憶に新しい冬の競技も担当しています。

また、パラリンピックでメダルを目指す障がい者スポーツも「ビューキャスト」のディレクターが取材を続けて10年を超えています。

さらに、夏のオリンピックの翌年に行われるワールドゲームズの総集編も3大会連続で自社制作し、マイナーと言われるスポーツのアスリートたちの取材も続けています。

そんな多くの中継や取材の現場を通して出会ったアスリートたちと、一緒に夢を追い感動を共有したディレクターたちは、単なる選手と記者と言う関係を超えた何かをそれぞれに持っている様です。

「出会い」と「感動」。掛け替えのない「心の財産」があふれている現場が、皆さんを待っています。

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